いつから始まるか
ギルドを建てて、じとろんが加わったあと、はじめて2人でたんさくに出た回に、最初の襲撃が来ます。帰ってくると、そうこの資材が持っていかれています。このあと、きょてんの「そうこ」と「なにかの けはい」の見かたを案内してくれます。
襲撃が来る合図
きょてんの「なにかの けはい」は、たんさくに出るたびに満ちていきます。満ちると、次のたんさくで襲撃が来ます。日にちでは進まないので、たんさくに出た回数で読めます。
持っていかれるのは、入りきらないぶん
襲撃を防げないと、そうこの玉が1つ減ります。玉が減ると、そうこに置ける量も減ります。そのときそうこに入りきらなくなった資材を持っていかれます。
そうこに余裕があれば、襲われても資材は減りません。そうこの枠を数えるのは、えだ・こいしのような下位の資材だけです。
留守番を置く
たんさくに出るとき、だれかを留守番に残せます。残した子の装備が、そうこを守ります。
- 留守番がいると、持っていかれる量が減る
- 装備が強ければ、守り抜ける。守り抜くと、そうこの玉も減らない
- 残した子はたんさくに出ないので、そのぶん資材は減る
残しっぱなしにせず、けはいが満ちそうなときだけ残すのが基本です。けはいが満ちてくると、出かける前に留守番を選ぶ画面が出ることがあります。
そうこを直す
減った玉は「ほきょうの どうぐ」1つで1つ戻ります。「ほきょうの どうぐ」は、きょてんの「そうこ」の枠で、資材から作れます。最初の1つは、じとろんがくれます。
襲撃を気にしない遊び方もある
そうこに余裕を残しておけば、襲われても資材は減りません。そのぶん、玉が減るたびに「ほきょうの どうぐ」で直すことになります。全員でたんさくに出て、直すほうに資材を回すのも一つの遊び方です。